
『花束』は愛情とパリの象徴で、シャガールが幸福を表したい時、常に登場しています。

シャガールの育った環境(ユダヤ)から
自由になりたいという欲求の象徴だと言われます。

皆で空飛ぶ羊を描きましょう〜。

クロッキー教室の後は錦織先生のからの聖書のお話しです。
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『花束』は愛情とパリの象徴で、シャガールが幸福を表したい時、常に登場しています。

シャガールの育った環境(ユダヤ)から
自由になりたいという欲求の象徴だと言われます。

皆で空飛ぶ羊を描きましょう〜。

クロッキー教室の後は錦織先生のからの聖書のお話しです。
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アンリ・マティス、1869年生まれフランスの画家であり、20世紀を代表する芸術家の一人、色彩の革命家です。

今日は、Aさんの指導によるヨガの呼吸法で、集中力を高めて身体をリラックスさせましょう。
Aさんの好きな絵は、インターナショナルスクールの壁にあったマティスの絵です。

踊る人物の表現は歓喜に溢れ、初期のフォーヴ作品を彷彿とさせる。裸婦を描いてみましょう。

徹底した単純化、躍動感、装飾性が特徴です。画面を分けて描くと形が正確に模写できますね。

クラスの後は、錦織先生による聖書のお話しです。
キースヘリングの伝えたい「愛」のメッセージ、キャラクラーに託した気持ちを理解したら、
それぞれの画面にキースヘリングの気持ちが表現できました。

Radiant Baby(光輝く赤ん坊は、私達が守らなければならない無垢な気持ちの象徴です。

Dancing Man 顔がないのは人のシンボル、Barking Dog は社会の中での叫び、

ムーブメントラインで動きをつけましょう。
特別講師の太田美奈子先生、ありがとうございました。

錦織学先生による聖書のお話です。——
書道家のKさんが、書道の作品と、娘さんとお友達が描いた「鳥獣戯画」を見せて下さいました。

墨での表現、モノトーンでの世界は、まさにクロッキーでの表現と似ていますね。

平安時代に描かれた、日本のアニメの原点ともいえる「鳥獣戯画」ユーモアーたっぷりで楽しいですね。
カエルとウサギのお相撲を描きましょう。

難しい〜って思わずに、描ける〜っと思ってちょっとづつ、線を描く事を楽しみましょう。
皆様素晴らしい作品になりました。
日本からの参加もありがとうございます。
実技の後は、錦織学先生による聖書のお話です。
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ジョイジョイキャンプの会場作り、音楽室のイメージです。

有名音楽家+??の肖像画を描きました。キャンバスも額もダンボール!

子供の写真を撮るのと、工作が大好きというKさんの
エッグアートの作品も紹介して頂きました。

エッグといえば、顔のデッサンの基本ですね、
卵を使って目鼻のラインの基本ラインを学びましょう

今日のモデルさんは、競泳の池江璃花子選手です。
すごいね!可愛いね!という気持ちを込めてみなさん上手に描けました。

クラスの後は、錦織先生による聖書のお話です。
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アメデオ・クレメンテ・モディリアニはユダヤ系イタリア人画家、彫刻家。
おもにパリの前衛芸術家が集まる場所で活動。


この特徴あるフォルムは何故なのでしょうか?

特別講師の太田美奈子先生の指導により、時代背景の説明を聴きながら、、

モディリアニ風の自画像をそれぞれ描きました。
KURO
「私の好きな絵」シリーズ第二弾は、モネの睡蓮の絵です。
パリ郊外にあるモネの家にTさんが行った時の睡蓮の池、庭園の写真見せてもらいました。

印象派のモネは、「光の画家」として、自然を愛する画家でした。

Tさんの家におばあちゃんが描いた薔薇の絵があります。

今日はTさんがアレンジをした美しい花を見ながら、薔薇を描きました。

ひらがなの「の」を書いて、少し繋げて、広げて繋げて、とんがらせて繋ぐと、薔薇の花になりました!
クラスの後は、錦織先生による聖書のお話です。
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今年のイースターは4月4日なのですが、
その前の金曜日はGood Fridayで、イエスが十字架にかかった日です。
なぜイエスが十字架にかかった日がGoodなのかは諸説あって、
Goodには昔「Holy」という意味があったとか、
Good-by同様に、GoodはもともとGodだったのだとか、
いろんな事が言われています。
でも、語源がどうであれ、イエスが十字架にかかられたことは、わたしたちにとってGoodなのです。イエスは人々の反感を買って、志の半ばで処刑された、というのではなく、わたしたちの罪を背負って、ご自分から十字架にかかられたのです。
それは、イエスのわたしたちに対する愛であり、また神様がなんとかして、わたしたちを赦したいと願って、なさっていることなのです。聖書にはこのような言葉があります。
「主は、わたしたちのために いのちを捨てて下さった。 それによって、わたしたちは 愛ということを知った。 」ヨハネ第一の手紙3章16節
ですから、このイエスが十字架にかかられたGood FridayはGoodな日なのです。
ことしのGood Fridayがみなさんお一人ひとりにとって、ほんとうにGoodな日となりますように。
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錦織先生による聖書のお話
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メトロポリタン美術館所蔵のルノワールの作品、ピアノを弾く少女は有名です。
Nさんの子供の頃のピアノの楽譜本のカバーだったそうです。

ルノワールは現実には貧しかったり、家族の不幸があったり、晩年は病気と戦っていたのですが、
「風景ならその中を散歩したくなるような、女性ならその人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい」
と、生きる歓びを描き続けた信念が、人々に幸福を与える力になったのでしね。

みんなで「ピアノを弾くN子ちゃん」描いてみましょう〜。
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小さい時の思い出の中からも、それぞれの画面から、色々な曲が聞こえてきますね。

クロッキー教室の後は、錦織牧師による聖書のお話です。
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今、我が家ではポインセチアが赤くなって、日々の生活に彩りを添えてくれています。
ポインセチアは日が短くなると花芽をつけ、その周りが赤くなるのですが、この地域では秋には家の中に取り込まないと枯れてしまいます。しかし、家の中は夜まで明るいので、いつまでも鼻芽をつけられないので、赤くなることもなく、春になってしまいます。そこで、毎日午後5時から翌朝8時までカバーをして、「秋なんだよ」ということを教えてあげるのです。
今年はコロナで、大体夕方5時も朝8時も家にいるので、12月からカバーをし始めました。毎日毎日、何も起こらなくても、夕方5時にはカバーをしました。
そしたら、1月になってから葉っぱが少しずつ赤くなっていき、2月14日のバレンタインデーには見事な色になってくれました。
このポインセチアの姿を見ながら、思いました。
簡単に葉を赤くしたければ、赤いペイントを塗ればいい。
でも、ホンモノを作るためには、何の変化がなくても毎日毎日忠実にカバーをしなければいけない。
わたしたちもそうなんじゃないかと思ったのです。
「油断することなく 、あなたの心を守れ 。命の泉は ここから 流れ出るからである」 箴言4章23節
外側を飾るのではなく、時間がかかっても内側に目を向けて、内側から溢れるもので勝負をする、そのような歩みをさせていただきたいと思いますね。
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