色々な形の顔、錦織先生モデル

今日は、顔の特徴の捉え方を練習しましょう。
丸顔のドラえもん&アンパンマン、丸い顔の特徴をゆっくり観察しましょう。


見ないで描けますか?お爺さんになった時の顔はどんなかな?


輪郭線の中に見た事ある人の顔を描いて見ましょう。
フランス人、日本人、目の位置眉毛の位置どこになりますか?


先生のモデルです。画面一杯に描いて見ましょう。
片目を閉じてペンを立てて、身体のバランスを測って見ましょう。


顔の特徴が見えてきましたね。
そして描く人の個性が加わって、皆様の個性豊かな力作が出来上がりました。
先生お疲れ様でした。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。

– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話 – – – – – – – – – – – – – 
今回、みなさんに素敵に描いていただいてとても嬉しかったです。
このように見てもらっている、って嬉しいですね。
聖書の中には、イエスが私たちのことを知っておられる、と書かれています。
「わたしはよい羊飼であって、わたしの羊を知り、わたしの羊はまた、わたしを知っている。」(ヨハネ10:14)
「知る」ということにはいくつかのレベルがあります。
有名人の誰かの誕生日や血液型、趣味や家族構成までインフォーメーションとして知っていたとしても、その人を「パーソナルに知っている」ということとは違いますよね。神様が私たちを知っていてくださるのは、単に情報として知っているのではなくて、パーソナルに知っていてくださるのです。
そして、私たちが神様を知ることも願っておられます。
そちらもインフォーメーションとしてではなく、パーソナルに。
そのためには祈ることです。
お互い、その人を知るためにはその人のインフォーメーションを集めることよりも、その人と話をすることの方がずっと大切です。神様もそうです。神様の情報を集めて回ること以上に、神様に話しかけるのです。それが祈りです。ぜひ、あなたも、一言、神に祈ってみてください。神様を知ることの一歩です。
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3月は、6日&20日開催予定です。

かるたで遊んでアート作品模写

1月のクロッキー教室は恒例のかるた取りから始まりました。
聖書いろはカルタ、皆様本気!


このカルタの個性的で優しいタッチの原画は、レッティ・ガリさんが描いたものですね。


美術館に並ぶ作品のカード、3分割されています。
クロッキー帳も画面を3つに分割してバランスを考えましょう。


どの絵柄を選ぶか、好き嫌い、絵を書く時は我儘OK自分の気分に従いましょう。

次は、リラックスモードで、頭だけ描いて隣に渡し、鼻だけ描いて隣に渡し、
目だけ、耳だけ、ぐるっと回って、自分人物を仕上げましょう。
ユニークである事、楽しい事、アートのお勉強で一番大切です!
今年も楽しいクラスでありますように。
 

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。

– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話 – – – – – – – – – – – – – 
今日のクロッキー教室、楽しかったですね!
何かに縛られないで、楽しく描くってことがどれほど大切かと思います。
 
聖書にはこんな言葉があります。
 
「あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。」ピリピ4章4節。
 
でも、喜べない時もありますよね。だいたい、喜ぶ、って「喜べ」って命令されてできることでもないし。
だから聖書には、こんな秘訣が続きます。
 
「何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。」同6節
 
いろいろ心配事があるときに、思い煩ってしまうときに、神様に心の中を見せてしまいなさい、というのですね。そのときに、どんなことが起こるか、それが次の約束です。
 
「そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。」同7節
 
想像もしてなかったような、経験をしたこともないような平安があなたの心に与えられるよ、と。
 
ぜひ、あなたも祈ってみてください。そして、この平安を経験してください。
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次回のクロッキー教室は、2月の6日(水曜日)です。
雪になりませんように〜!

色と光の三原色を学びコラージュ作品制作

今年最後のクラスは、色のお勉強です。
3つだけ絵の具を持って写生に行くのは、何色の絵の具を選びますか?
色の三原色、光の三原色、混ぜると全ての色になるのですね。なるほど〜!!

カラーの雑誌をルーペで覗いて見ると
小さな色のドットが見えますね。
黄、赤、青、そして黒の4色です。

色んな色をちぎって、色ごとに集めて、青い台紙に貼って見ましょう。

海の生物、個性豊かに完成です。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。

– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話 – – – – – – – – – – – – – 
クリスマスといえば何でしょうか?
ツリー、サンタ、ケーキ、そして、プレゼント。
世界で一番最初のクリスマスプレゼントのことをお話ししましょう。
マタイによる福音書2章には東の国から来た博士たちが黄金、乳香、没薬などの捧げ物をしたことが書かれています。
当時のユダヤを治めていた王様は「俺以外に王がいてたまるか!」と怒り、民衆は「また王様が何かしでかすのでは・・・」と恐れ、学者たちは、救い主が生まれるのがベツレヘムだという神の預言を知っていたのに、無関心でした。
しかし、東の国から来た博士たちは時間も、お金も、労力も犠牲にして、最高の贈り物を赤ん坊のイエスにささげたのです。
プレゼント、その価値はそこに込められた思いにあります。実は、このストーリーの中でのもう一つのプレゼント、それは神から与えられたひとり子、イエス・キリストだったのです。そこには神の愛が込められています。今年のクリスマス。この神様からのプレゼントを「なんだろう?」とあなたも開けてみませんか?
「神はそのひとり子を賜ったほどにこの世を愛してくださった」ヨハネ3:16
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1月のクロッキー教室は、16日(水曜日)です。
良いお年をお迎え下さい。

自分のブランドをデザインする


白い紙袋に自分のブランドをデザインしてみましょう。
まず、帯状に線を引き、真ん中の四角に星を描いてみましょう。


周りの空間に、丸を3つ、三角3つ、波線も描きましょう。
裏は自分らしいマークを真ん中に描き、周りをデザインしてみましょう。


個性豊かなそれぞれのブランドのショッピングバックになりましたね。
「かき氷宇治金時」ブランドは先生のお手製バックです。


クラスに参加して初めてモデルの順番がまわってきました。
楽しくおしゃべりしながら、美しく描いて下さい〜!

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。

– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話 – – – – – – – – – – – – – 
マタイ11章28-30節
「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。 わたしは柔和で心のへりくだった者であるから、わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。 わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」
今日の「自分のブランドのデザイン」楽しかったですね。のびのびとできたのが良かったのでしょうね。
このイエスの「わたしのくびきは負いやすく・・・」という言葉は、「わたしはあなたにぴったりの使命を準備しているよ」という意味です。
カスタムメードの使命です。
聞いた話で、自分はまだ経験がないのですが、カスタムメードの服とか、靴とか、いいそうですね。
とても楽だといいます。「今まで何を着ていたのだろう・・・」と思うそうです。
私たちも自分にぴったりではないものを背負っているときに、疲れてしまいます。
そんな時にイエスは「私のところに来なさい」と言われるのです。そして、イエスのところで休んで、ぴったりの使命をいただいて、立ち上がることができるのです。
あなたも、なんか無理をして疲れた時、イエスのところに行きませんか?
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12月19日(水曜日)が今年最後のクラスになります。

 

工具もネジも主人公

身の回りにある物を描いて見ましょう。
小さな部品のネジ、豆電球、分岐器具、ドライバー、じっくり観察して見ましょう。
描きやすい角度はどこでしょうか?
工具箱を開いた時、いつもと違う見え方に感動しませんか?
ただの工具だったハンマーやペンチ等が今日は絵のテーマとなり主人公となります。


空間に釘を付け加えることにより、画面の物語性がグッと出てきますね。


モデルさんは、見た事ある人ですね、お疲れ様です。
皆さんよく特徴をとらえて楽しく描けました。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話  – – – – – – – – – – – – – – – – – 
今日10月24日は私の洗礼記念日です。
今から42年前に油壺海岸で洗礼を受けました。
マタイ9:2でイエスは言われました。
「子よ、しっかりしなさい。あなたの罪はゆるされたのだ」
洗礼ってこの言葉が、私たちに起こることです。
わたしたちの罪をイエスが赦してくださるのです。
神様の前にはわたしたちは罪を持っています。
わたしたち、悪人ではありませんよね、清廉潔白、善男善女ですよね。
それでも、自分の弱さ、醜さを思い知らされたことはないでしょうか?
その罪からも、わたしたちはイエスによって赦されるのです。
イエスはわたしたちの罪を背負って十字架にかかってくださいました。
だから、私たちもイエスを信じる時に、その罪が赦されて、自由な者にされるのです。
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次回は、11月7日(水曜日)です!

洋梨も美味しい収穫の秋!

美味しそうな、洋梨を色々な方向から、縦割り横割りも描いてみましょう。

先生の描いた洋梨も美味しそうですね。

ゴッホやセザンヌも油絵で果物を描いています。

どの絵がゴッホでどの絵がセザンヌか?
それぞれのアーティストの背景を知りながらそれぞれの特徴を学びました。
クリスチャンシンガーの向日かおりさんも参加してくださり楽しいひと時になりました。
モデルさんの髪型が素敵です!

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
– – – – – – – – – – – – – 聖書のお話  – – – – – – – – – – – – – – – – – 
マタイ13:31-33
「天国は、一粒のからし種のようなものである。ある人がそれをとって畑にまくと、それはどんな種よりも小さいが、成長すると、野菜の中でいちばん大きくなり、空の鳥がきて、その枝に宿るほどの木になる」「天国は、パン種のようなものである。女がそれを取って三斗の粉の中に混ぜると、全体がふくらんでくる」
今日は梨の絵を描きましたが、収穫の秋、いろんな作物ができていますね。野菜を育てていて感じるのですが、最初はとても小さな種だけれども、見えないところでだんだん成長して、実をならせる、すごいなと思います。
ここで、「天国」とありますが、これは単に「良いことをして生きたら死んだ後に行くところ」ではありません。聖書では、この「天国」は「神の国」「神の愛の支配」「神の愛に満たされたところ」という意味です。ですから、ここでも、神様の愛に満たされたあなたが小さな存在でも、それはだんだん大きくなって、広がっていって、豊かな実を結ぶのだというのです。与えられた人生、そのような生き方がしたいですね。
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次回は、10月24日(水曜日)の予定です。
第4週になりますので、お間違いのないように〜。

自由に空想画&理屈の立体遠近法

夏休み最後の日、子供達も一緒です。
自分の描いた形を隣の人に渡して、どんどん描き加えて行きましょう。

子どもの気持ちで空想画

輪ゴムの形5つ描いて、それを使って「夏の絵」にしましょう!
考えこんではいけません。右脳を柔らかくして、楽しみながら〜。

カモの置物を描いてみましょう。
四角いマットに乗っていますか?マット返の長さをよく計って下さい。

ウイリアム君7ヶ月モデルデビューです!
優しい気持ちになりながら、愛情一杯の作品ができました。

今日でクロッキー教室は10周年です。
いつものサンドイッチとデザート沢山いただきました。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
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今日のモデルのベビー、かわいかったですね。私も心をわしづかみにされて、考えていた話とはちょっと違った聖書の箇所を開きたくなりました。
マルコ10:13-16
「イエスにさわっていただくために、人々が幼な子らをみもとに連れてきた。ところが、弟子たちは彼らをたしなめた。 それを見てイエスは憤り、彼らに言われた、『幼な子らをわたしの所に来るままにしておきなさい。止めてはならない。神の国はこのような者の国である。よく聞いておくがよい。だれでも幼な子のように神の国を受けいれる者でなければ、そこにはいることは決してできない』。そして彼らを抱き、手をその上において祝福された。」
イエスのところに子どもたちを連れて来たお母さんたち、イエスにお祈りしてもらおうとして来たんですね。でも、そこでお弟子さんたちは文句言った「なんでこんなところに連れてくるんだ?」って。それを見て、イエスは憤ったって書いてありますね。すごい怒ったんです。
で、こう言われました。
「誰でも、この子どもたちのように、神の国を受け入れるものでなければ、そこに入ることはできない」と。
どういう意味なんでしょう。
それは、今日のモデルのベビーのように、お父さん、お母さんを心から信頼している、その姿に学びなさいということでしょう。このベビーがお父さんお母さんを信頼して、身を任せて眠るように、私たちも神様を信頼して、神様に身をまかせることが大切なんだとイエスは言われたんですね。
私たちは、神様の前に出るときにはもっとしっかりしなければとか、もっと真面目にならなければ、と思うものですが、そうじゃなくて、安心して、信頼して、神様に身を委ねて行くことです。神様はそういう人を喜んでくださいます。
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8月はクロッキー教室はお休みです。
ジョイジョイキャンプの大道具制作8/11&12日 教会ジムにてお待ちします。

ペーパー彫刻何に見える?

絵本作家のWint さんの絵を紹介しました。
子供達に絵本を見せたくて沢山の絵を描いてきました。
82歳の誕生日にその子供達が お母さんの為にNYで個展を開催しようと、ウェブを通じて私の所に連絡届きました。
そんなご縁で私の手元に彼女の作品が1点あります。絵を描く人の気持ちを理解しながら絵の鑑賞をすると楽しいですね。
犬の絵は、私の大好きな作家の黒田征太郎さんの絵です。黄色の使い方が最高ですね!
1枚の紙を一箇所破っテープで貼って、立体作品を作って描いてみましょう。
もう一箇所破って折って、隣の人へプレゼント、
更に手を加えて隣の人へ、何に見えてきましたか?
サカナ? 竜巻? ネコ? 恐竜? 宇宙人?
静物画区は「色々なカゴ」を描きましょう。中に入れたワインのビンが難しかったですね。
人物は、立ちポーズの男性モデル、シャツの襟元をキリっと描くと絵が引き締まりますね。
クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
コリント第2の手紙の4章7節にはこのような言葉があります。

「しかしわたしたちは、この宝を土の器の中に持っている。その測り知れない力は神のものであって、わたしたちから出たものでないことが、あらわれるためである。」
ここで、土の器とは私たち自身のこと、宝とはイエス・キリストを指しています。
私たちは金の器、銀の器ではなく、土の器なのだ、でも、その器の中にイエス・キリストという宝物を持っているのだ、そこに価値がある、とこの聖書の言葉は語っています。
教会の働きの一環で日本に行きましたが、プライベートでも大学時代の友人たちに会う時が与えられました。その時に感じたのは、私が一番神様のことを伝えられたのは、大学の時にブラスバンドに入って、この仲間たちと良い友人関係を築けた時かな、ということでした。良い友人関係の中で、伝わっていくこと、言葉にしなくても、「さあ伝えるぞ!」と頑張らなくても、うちに持っているイエスの輝きが伝わっていくのかなと思ったのです。
そう考えると、大切なのは、私たちが何よりもこの宝物であるイエス様の素晴らしさ、神様の愛をもっともっと知っていくことですね。
私たちは土の器に過ぎない、でも、内側に神様の愛を持っていくこと、それを大切にしていきたいです。
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次回は7月18日(水曜日)の予定です。

ピクショナリー & 桜!

2チームに別れて、お題を描いて何を描いたかを当てるゲーム、『ピクショナリー』
靴下・バナナ・タンポポ・コーヒーカップ・ピアノ・雨・キツネ・サクラ

1分間でも随分沢山描けますね。
ピアノ・セロハンテープは、以外と難しかったですね。
童心に戻って「絵」の楽しさを思い出しましょう。

丁度お庭の枝垂れ桜が満開ですので描いてみましょう。
まずはメインの桜の花を決めて、その花を中心に描いてから他の花を描いきましょう。
綺麗だなーって感動する事が大切です。自然とその感動が画面に出て来ます。

それぞれの視点から、色々な桜でお部屋も満開になりました

立ちポーズのモデルさんも、まずよく見てから、体の流れの綺麗な線を感じてから描きましょう。
紙の何処に描くのか、構図を決める為にも、半分を図ってから始めましょう。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
クロッキーの時間の中で、啓茶さんが言われた「ああ、お花がきれいだなあ」と感じることが一番大切、と言われたこと、聖書を読むときにも通じることです。聖書の言葉を分析することよりも何よりも、聖書の言葉に感動すること、心で感じることが大切です。
マタイによる福音書6章28節にはこのように書かれています。
「野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。」
野の花を見てごらんなさい、と言われました。この野の花が私たちがどんなに着飾ることよりもずっときれいなのだ、神様は、野の花をそのように飾ってくださっている。でも、神様は、その野の花よりも、ずっとあなたの方が大切なのだ、だから、「思いわずらうな」と言われました。
そして、明日のことを心配しなくていい。どうしようかと心悩ませなくてもいい。神様はよくしてくださるから、心配しないでいいと言われました。
だから、私たちも神様の愛の中に安心して歩んでいきましょう。今、心配なことがある方は、神様に祈りましょう。「私を助けてください」と。神様は必ず祈りに応えてくださいます。
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次回は6月6日(水曜日)の予定です。