家庭菜園、お庭からの贈り物に感謝

お庭に育っている野菜やお花、持ち寄って描きましょう。
さすがの、ガーデンステートNJですね!


ミントやカモミール、ほおずきもあるのですね!


フキもありますね、山椒の香も良いですね〜、ミョウガも楽しみ!


お庭でできる新鮮な野菜は本当に感動で美味しいですと語るモデルさん


錦織 先生 の聖書のお話し

マタイによる福音書6章26〜34節

「なぜ着る物のことで心配するのですか。野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。」
マタイの福音書 6章28節

空の鳥を見てご覧なさい、野の花を見てご覧なさい、とイエスは言われました。空の鳥も、野の花も、神様は養い、飾ってくださるという箇所です。

教会で育った錦織先生が高校生の頃、本当に神様っているのかな?と疑問に思った時に、日の光に透けている葉っぱの葉脈の美しさや、自分の手の動きの精巧さに、神様がこの世界を造られたことを信じることができたそうです。

神様にとって、私たちは空の鳥よりも、野の花よりも大切な存在。神様が私たちのことをよくしてくださることを信頼して歩んでいきましょう、という話でした。

白いキャンバスに何を描く?心に聞いてみよう

白いキャンバスに自由に描いてください〜と言われても、緊張しますよね
でも、勇気を持って最初に線を描いた人には拍手!

なんだ〜、自由に描くって楽しいのね


A, B, C,…文字を書いて〜線を画面の淵まで伸ばしてみましょう
D, E, F,…  抽象画ができてきました、色や模様をご自由に〜


モデルさんには、お気に入りのバックを持っていただきました

聖書のお話しは、先月に続き溝口俊治牧師にお話ししていただきました。

今日のクロッキー教室で描いた自分の作品って愛おしいですよね、
お父さんお母さんが自分の子供が産まれると心から喜び、愛する気持ちを持つように、神様も、大切な存在として私達ひとりひとりを地上に送ってくださったのです。

私達は、神様に愛されています。
何故なら私達は神様の作品であるからです。

聖書の箇所は、イザヤ書 43章4節
「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」

卵に目鼻を描いて、顔色々〜

顔って難しいですよね、顔を卵だと思って〜、線をひいてみましょう


色々な角度から顔を描いてみましょう〜


今日のモデルさんは、溝口俊治牧師


錦織先生が、サバティカル休暇の為にカリフォルニアから来られている溝口先生に聖書のお話をしていただきました。

私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをあらかじめ備えてくださいました。(エペソ人への手紙2章10節)

キリスト者は良い行いをする者として新しく造られた存在であることを語っています。自分達が、神様から愛をたくさんもらって作られている幸せを感じて毎日を感謝を持って暮らしていきたいです。