輪ゴムの形5つ描いて、それを使って「夏の絵」にしましょう!
考えこんではいけません。右脳を柔らかくして、楽しみながら〜。

カモの置物を描いてみましょう。
四角いマットに乗っていますか?マット返の長さをよく計って下さい。

ウイリアム君7ヶ月モデルデビューです!
優しい気持ちになりながら、愛情一杯の作品ができました。

今日でクロッキー教室は10周年です。
いつものサンドイッチとデザート沢山いただきました。

クロッキー教室のあとは錦織先生によるショートバイブルメッセージ。
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今日のモデルのベビー、かわいかったですね。私も心をわしづかみにされて、考えていた話とはちょっと違った聖書の箇所を開きたくなりました。
マルコ10:13-16
「イエスにさわっていただくために、人々が幼な子らをみもとに連れてきた。ところが、弟子たちは彼らをたしなめた。 それを見てイエスは憤り、彼らに言われた、『幼な子らをわたしの所に来るままにしておきなさい。止めてはならない。神の国はこのような者の国である。よく聞いておくがよい。だれでも幼な子のように神の国を受けいれる者でなければ、そこにはいることは決してできない』。そして彼らを抱き、手をその上において祝福された。」
イエスのところに子どもたちを連れて来たお母さんたち、イエスにお祈りしてもらおうとして来たんですね。でも、そこでお弟子さんたちは文句言った「なんでこんなところに連れてくるんだ?」って。それを見て、イエスは憤ったって書いてありますね。すごい怒ったんです。
で、こう言われました。
「誰でも、この子どもたちのように、神の国を受け入れるものでなければ、そこに入ることはできない」と。
どういう意味なんでしょう。
それは、今日のモデルのベビーのように、お父さん、お母さんを心から信頼している、その姿に学びなさいということでしょう。このベビーがお父さんお母さんを信頼して、身を任せて眠るように、私たちも神様を信頼して、神様に身をまかせることが大切なんだとイエスは言われたんですね。
私たちは、神様の前に出るときにはもっとしっかりしなければとか、もっと真面目にならなければ、と思うものですが、そうじゃなくて、安心して、信頼して、神様に身を委ねて行くことです。神様はそういう人を喜んでくださいます。
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8月はクロッキー教室はお休みです。
ジョイジョイキャンプの大道具制作8/11&12日 教会ジムにてお待ちします。