工具や部品、身近なものがアメリカンポップアートに変身‼︎

 今回は、ハリケーンサンディで倒れた木から作られた数々の家具や装飾品、そして伝統の鎌倉彫紹介。さらに自動車の部品や修理に使う工具が、なんとアートの素晴らしい素材だというポップなお話しです。

こんな所にもあったアートの素材‼︎  Oさんの見事な道具や車のパーツ🚗


倒木から素晴らしい家具や装飾品を切り出すOさん。
鎌倉彫も紹介して下さいました。


今日もZoomでもたくさんの方が参加して下さいました‼︎


ウクライナ色のツール。この力強さを出すにはどう表現するか…。


立体感を出すためにはどうすれば….
この一手を加えることでツールが生きてきますね


かわいい未来のアーティスト👨‍🎨 ママと一緒に楽しみました🏎

今日の聖書のお話は、イエスが十字架にかかり死からよみがえられた意味についてでした。
詳しくは⬇️からどうぞ。
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今年のイースターは4月17日でした。
あれ、去年はもっと早かったのような気がするけど・・・という方もおられるでしょう。実は、イースターは、「春分の日の次の満月の次の日曜日」と決まっていて、毎年3月20日頃から4月20日頃の間で変動するのです。

イースターはイエスがよみがえられたことを記念する日です。

聖書にはこのような言葉があります。

「死は勝利にのまれてしまった。死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。死よ、おまえのとげは、どこにあるのか。」第一コリント15:55

私たちにとって、死とは最大の敵であり、最後の敵です。その死はどうしてこの世界に存在するのかというならば、それは私たちの罪ゆえだと聖書は語っています。その罪の問題を解決するために、イエスは十字架にかかって、私たちの罪を背負って死なれました。そして、それから三日後に、死を打ち破ってよみがえられてよみがえられたのです。ですから、私たちにとっても、死はもう恐れるべきものではなくなったのだというのです。

ですから、私たちがイエスの十字架と復活を自分のためだったと信じる時に、私たちは罪赦され、死をも恐れなくて良くなるのです。

自然界に命のあふれるこの季節、私たちの心にも神様の命をいただくことができますように。

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